2026年2月2日、一生モノの「ペア」を見つけるために大切なこと
- shiho kuroyanagi

- 12 分前
- 読了時間: 3分

「2026年2月2日」 カレンダーやスマホの時計を見て、ふと「あ、2が並んでる」と指を止めた方も多いのではないでしょうか。
こんにちは。静岡県磐田市在住カウンセラー 心結サロンです🌸
今日は、視覚的にもなんだか心地よい「ペアの日」。 1人(1)と1人(1)が手を取り合って「2」になる――
そんなパートナーシップについて考えるのに、これ以上ないほどふさわしい日です。
婚活をしていると、ついつい「条件に合う『1』を探すこと」に必死になってしまいがち。でも、本当に大切なのは**「1+1」が「2」になったとき、どんな景色が見えるか**ではないでしょうか?
今日は、あなたがこれから見つける「最高のペア」の形について、少しだけ立ち止まって一緒に考えてみませんか?
「理想の相手」ではなく「理想の2人」を想像する
多くの方が「年収〇〇万円以上」「年齢は前後〇歳まで」という相手のスペックに目が行きがちです。もちろん条件も大切ですが、それ以上に成婚への近道となる考え方があります。
それは、スペックではなく**「その人といる時の自分が好きか」**という視点です。
「2」という数字は、1と1が合わさってできています。お互いの個性を消すのではなく、合わさった時にどんな空気感になるか。
飾らずにゲラゲラ笑い合えるペア?
お互いの仕事をリスペクトし合う戦友のようなペア?
無言でコーヒーを飲んでいても心地よい、空気のようなペア?
あなたが求めているのは、どの「2」の形でしょうか。
【ワーク】理想のペアを具体化する3つの質問
条件検索を一度忘れて、直感で答えてみてください。
Q1. 疲れて帰ってきた夜、隣にいる人に何と言ってほしい?
A:「お疲れ様!夕飯できてるよ」と明るく迎えられたい
B:「大変だったね」と静かにお茶を淹れてほしい
C:何も言わず、それぞれ好きなことをして過ごしたい
Q2. 休みの日、2人で出かけるならどっちのスタイル?
A:話題のスポットへアクティブに!「楽しい」を共有したい
B:近所の公園やカフェでまったり。「穏やかさ」を共有したい
Q3. 10年後の「2月2日」、2人でどんな会話をしていたい?
「あの時、勇気を出して会ってみて良かったね」と笑い合っている姿が浮かびますか?
2月は婚活の「種まき」シーズン
実は正解はありません。
大切なのは、
「自分が無理をせず、自然体でいられるのはどの選択肢か」を知ることです。
2月はバレンタインという大きなイベントもありますが、実は「3月の新生活」に向けて入会者が増える、隠れたチャンス月でもあります。
「いつか」ではなく「今」、2人組(ペア)への一歩を踏み出す勇気を。 春に綺麗な桜を隣で見るためには、今、種をまく必要があります。
あなたの「ペア」探し、お手伝いします
「最高のペア」は、探すものではなく、2人で育んでいくものです。
でも、その最初の一歩となる「出会い」だけは、勇気を出して掴みに行かなければなりません。
2026年2月2日。この特別な日が、あなたの人生が「2人」へと動き出す記念日になりますように。
「自分にはどんなペアが合っているんだろう?」と迷ったら、まずは気軽にお話ししてみませんか?
あなたの価値観に寄り添い、一緒に最高のパートナーシップを考えます。
随時無料相談実施しております。
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